がんばれない人の誰よりもヘタレなTOEIC学習記録など

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韓国の公式模試本を入手するのは

TOEIC学習仲間のなかでは当たり前のようになっているけど

普通一般はそうではないのだ、と頭では思うのだけど。


やはり国内の新しい公式問題集が

今更『公式実戦』と同じセットというのは正直がっかりしますよね。

予想はしていたけど、

ひょっとしたら全く新しい問題かもという、

ほんとうにかすかな希望をもっていただけに。

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2016.10.15 / Top↑
最近アメリカドラマを見まくっていました。

結構面白かったのがBurn Noticeという元スパイドラマ。

登場人物にサム・アックスという名の、主人公の相棒が出てくるのですが、

ドラマとは関係なく気になって気になって。

というのも

いつもTOEICのカナダ人男性ナレーターの声を連想してしまうのです。

この俳優さんはブルース・キャンベルという、アメリカ人なのですが。

サムが主人公となった、このドラマのスピンオフ作品のトレイラーがあったので

リンクを貼っておきます。というか動画埋め込みました。






ところでTOEICの模試、本番の再現性、近いレベルなどはとても尊ばれますが

リスニングPartのナレーターさんの声の再現はあまり聞いたことないですね。

4ヶ国のナレーターであることくらいしか。

声のそっくりさん起用とかはないんでしょうかね。

出版社はそこにチカラを注ぐほどではないということなんでしょうね(^^;;)


ナレーターの声が似ていたらそれはそれで学習者にウケることでしょう。



個人的にはあ〜るさんの声でそれらしい発音すると

オーストラリア人男性ナレーターに似ているのでは、といつも思います。

先日もなんと本番の試験中にチラとそんな考えがよぎりました。

(※決して余裕があったわけではないです)



声が似ていると顔、とくに顎のあたりが似ているというますから

カナダ人男性ナレーターは、この俳優さん似なんでしょうか。

永遠の謎ですね。




2016.10.08 / Top↑
再現性の高さと最近のものであるという理由で

ez-II NEW1560、通称?「イジツ」という問題集がとても評判が良いので
(詳しくはRabbitさんのブログで(丸投げ))

Part5を苦手とする私は迷わず購入、

最近少しずつやっております。

イッキにではなく少しづつです。ヘタレですから。

現在TEST08まで。全部で30セットあるので先が…考えない。考えない。

イジツ



これを解くときに自分で作ったマークシートがめっちゃ役に立つんです。(写真)

ここにきて旧形式のマークシートが役に立つなんて。

ありがとう2014年の自分!


このシートのことをご存じない方もいらしゃるかもと思い
再掲します。

↓ここをクリックするとその日の記事が開きます。 DLしてご自由にお使い下さい。
強敵 Part5-6用練習シートを作りました



Happy TOEIC!




2016.10.07 / Top↑
最近思うことは、ただただ旅に出たいということですねえ。
人混みではなくて。ゆっくりと景色を楽しみたい。

こんなベンチで海を眺めたい(TOEIC公式のリスニングをしながら)←







2016.10.03 / Top↑
6月試験でもう一度確認できましたが

やはり問題冊子は幅210mm

高さは約270mm

つまりA4サイズ変形(長辺が少し短い)というものでした。

レター判を少し縮小したのと同じくらいのタテヨコ比になるわけです。









2016.07.02 / Top↑
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