がんばれない人の誰よりもヘタレなTOEIC学習記録など

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最近アメリカドラマを見まくっていました。

結構面白かったのがBurn Noticeという元スパイドラマ。

登場人物にサム・アックスという名の、主人公の相棒が出てくるのですが、

ドラマとは関係なく気になって気になって。

というのも

いつもTOEICのカナダ人男性ナレーターの声を連想してしまうのです。

この俳優さんはブルース・キャンベルという、アメリカ人なのですが。

サムが主人公となった、このドラマのスピンオフ作品のトレイラーがあったので

リンクを貼っておきます。というか動画埋め込みました。






ところでTOEICの模試、本番の再現性、近いレベルなどはとても尊ばれますが

リスニングPartのナレーターさんの声の再現はあまり聞いたことないですね。

4ヶ国のナレーターであることくらいしか。

声のそっくりさん起用とかはないんでしょうかね。

出版社はそこにチカラを注ぐほどではないということなんでしょうね(^^;;)


ナレーターの声が似ていたらそれはそれで学習者にウケることでしょう。



個人的にはあ〜るさんの声でそれらしい発音すると

オーストラリア人男性ナレーターに似ているのでは、といつも思います。

先日もなんと本番の試験中にチラとそんな考えがよぎりました。

(※決して余裕があったわけではないです)



声が似ていると顔、とくに顎のあたりが似ているというますから

カナダ人男性ナレーターは、この俳優さん似なんでしょうか。

永遠の謎ですね。




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2016.10.08 / Top↑
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